シラートを見て。
宇多丸さんがラジオで引用していたので、未鑑賞のこちらを。
正直、古い映画なので話はくどかったりして、うーん、、、と思っていたがTNTの運搬が始まってからは手に汗握りました。
サ…
"地獄への宅急便"
白黒映画に抵抗がある人に1番最初に見せたい映画。今見てもあまりにも面白すぎる。
500kmニトログリセリンを運ぶという命懸けのロードムービーであり、ニトロの恐怖感と過酷な道中…
大金2000ドルのため、命懸けのニトログリセリン運び。フランスオリジナル版。
前半のトラックを走らせるまでの会話劇が体感長いが、運搬スタートからは恐怖の連続。
人間欲をかきすぎると良いことはない。
…
古い映画をこんな気楽に観れたの初めてな気がする。めちゃおもろい。おれが勝手に畏まった映画のみを今まで観ていただけで白黒だろうが面白いやつは面白いという雑魚い気付き。地力がすごいと言えばいいのか、まだ…
>>続きを読む1953年のヨーロッパ映画
とある最近の映画のレビューでこの映画の名前が出てきて未見だったので
南米が舞台らしい。いろんな言語が飛び交い無国籍感漂う始まりだが、、見終わるととんでもないオーパーツ…
ニトログリセリンという単語を聞いただけで恐怖を追体験。
サスペンス映画のまさに傑作。
私はつねづね劇伴(作中の音楽)を最低限にしてほしいと思っています。
本作の最も怖いシーンは無音。
それゆえ強烈な…