えっ、全然“ちゃう”やん
・・・すみません、のっけから
アラン・ドロンの「太陽がいっぱい」(1960年)があっての本作(1962年)でしょ、しかも“太陽”つながりだし
配給会社の“策略”に見事引っ…
色褪せないモダンムービー
何もかにもモダン( ˙꒳˙ )
ファッション、建物、立ち振る舞い全てかっこいい!
証券市場って昔は人の手でやってたね!
ある意味職人要素もあった!
主演女優のカリスマ性…
76.2986
愛し合うのに、お互いを知る必要なんてないわ
事が起きるまで殊更時間を費やす、現代では見られない時間配分。そして心底どうでも良いストーリー。なのに鑑賞後の閉塞感と虚無感の余韻がズシ…
アラン・ドロン追悼鑑賞。ミケランジェロ・アントニオーニ監督による都会に生きる男女・愛の不毛3部作の最終章。主人公はモニカ・ビッティ演じるヴィットリア。リカルドと夜を徹した別れ話の末にようやく一人に…
>>続きを読むオープニング場面では奥行きの構図や鏡を駆使した静かで緊密な描写が続く。証券取引所では無数の人々がひしめいて怒号が飛び交う。笑顔を見せないモニカ・ヴィッティも、胡散臭い証券会社社員のアラン・ドロンも役…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
モニカ・ヴィッティの
深い眼差しに惹き込まれる✨
アフリカ民族ダンスにはしゃいだり〜
友人の自家用ジェット?で
ローマ空の旅を楽しんだり〜
不服そうな表情からぱぁっと
一瞬見せる笑顔が魅力的👏
…