つげ義春が亡くなったそうなので。
私は最近オタクによる反戦どーたらというのに行動は文句などないがオタクという肩書きをご大層に持ち出し群れることへ強い反感を覚えている。安心して推せるように戦争へ反対…
🙏つげ義春先生のご冥福をお祈りいたします。88歳没
〓映画TK365/600〓
◁ 2026▷
▫無能の人
▫配信/U-NEXT
▫️Y!レビュー ★★★☆☆3.5
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昨日、ふと立ち寄った下北沢のヴィレッジヴァンガードで、つげ義春が急に読みたくなって文庫本を買い求めた。ねじ式収録の筑摩書房のやつで、「石を売る」は収録されていないが、「日々の戯れ」は収録されている。…
>>続きを読む基本つげ義春原作の映画は、原作への愛が強すぎて、イメージとの乖離が嫌で観ていない。更に竹中直人の芸風の癖がつげ作品と相性悪そうで避けてきた作品。
だけど、怖いもの見たさもありようやく観た。
思って…
90年代サブカルが守備範囲なのにやっと見ました😂つげ義春の静かな狂気と、竹中直人の狂気がマッチしている。
なんとも言えない詫びしい気持ちになったことがあるかい?男よ、それが正常だ!
(2026.…
うだつが上がらなすぎ、奇妙でなんならちょっと怖いくらいの滑り出しなんだけど、ごまん!!!で笑って、飽きることなく見れて、奇妙さはずっとあるんだけどなぜか嫌じゃない。なんなんだ。そして、息子よいつもい…
>>続きを読む上映後トークゲスト
竹中直人(俳優、映画監督)
佐々木原 保志(撮影監督)
つげ義春 原作の短編集をひとつの作品にまとめている。
オマージュとまではいかないが、小津安二郎監督の『東京暮色』の雰囲…
このレビューはネタバレを含みます
風吹ジュンきれいだったなー。
おみくじに舌打ちしちゃったりとかオークションで煽りすぎて自爆したりとか、かわいい奥さんだった。
つげ義春に簡単さや爽やかさを求める編集者なんも分かってないだろと思って…
調布で開催されていた展示会「つげ義春のいるところ」で、竹中直人さんらのトークショー付き上映があると知り鑑賞。竹中直人監督、大のつげ義春ファンとあって、タイトル作以外の作品からも上手くシーンが盛り込ま…
>>続きを読む©1991 松竹/ソフトガレージ