公開当時は、こんな映画は観たことなかった、という新鮮さがあった。
邦画といえば暗く湿った作品ばかりの時代だったのだ。例えば「男はつらいよ」だって相当に湿った作品に見えた。
という中で伊丹十三監督に…
当時、結構評価の高かった映画だと記憶しているが、今見ると周防監督の作品だとはとても思えない。いくらなんでもあのメンバーじゃ勝てないでしょう。まー映画だからいいけど、とても共感できない。でも、竹中直人…
>>続きを読む単位取得のために嫌々相撲部に入部したモっくんこと山本だったが…宴会で勝ってやるよ!と豪語してしまう。モッくんとは前作「ファンシィダンス」で周防監督とは既にタッグ組んでいたんですね。
しっかりキャラ…
ファンシイダンスと同じメンツ。
大昔に見たことがあったけれど、こういう話やったんや。
まさおのシーン、あんなにも面白くて神聖なのがすごい。先生好きすぎる。
最後の審判の顔好きやなぁ。
けど、ファンシ…
見る国技から、体験するスポーツへ。本作は相撲を映画的に昇華している。
題名の帰結は、国技のしきたりを裏切る行為として提示される。しかしそれは、伝統の否定ではない。社会性として内包された構造的な不平…
大相撲に感化され久々に鑑賞。モッくんがイケメンすぎてそれだけで観る価値あり。
竹中直人の下痢の演技がうますぎて笑う。正子はさすがにバレるやろ、、、
今の時代にやったら色々と問題になりそうだけど私は大…