いきなり催眠術かけられますので、かかりやすい人は気をつけてください。マインドコントロールで攻めてくるトリアー。意地が悪い。
さてちょっとびっくらこいたんですけど、トリアーの魔力なのかわからんですが…
なんか真っ当にメロドラマしててビックリ
トリアーの作品って感じというより
ヒッチコックみたいな雰囲気。
これはこれでありだなぁ
モノクロとカラーを使い分けての演出がオシャレでした。
なんかまだ健康な…
ヨーロッパ3部作のラストはモノクロに時折りパートカラーのお洒落な作り。見る人を催眠術にかけようとしているようですが、意外とわかりやすい展開で面白かった。見終わって思えば主人公と社長令嬢のメロドラマの…
>>続きを読むそしてトリアー監督《ヨーロッパ三部作》其の参
舞台は第二次大戦後のドイツ🇩🇪
🇺🇸人ケスラーは伯父の伝手で大手鉄道会社の車掌見習いとして働き始め🚂
その会社のお嬢カタリナに気に入られて結婚する…
凝った映像や演出があり、ラー様の初期作品を堪能しました
ただ、全体的に凝りすぎていて、かなり瞬間、瞬間で意図を考えてしまうので、一々スクリーンの外に放り出される
まあ、癖になる作品ではあるけど、…
このレビューはネタバレを含みます
最初にカラーになる時信じられなくて巻き戻しちゃった。手前奥でカラー白黒変わるのも奇妙。
ショックなこといっぱい。ラストのカウント息が詰まる。こんなの見てたら眉間にしわができちゃう。映像はかっこいい。…
公開当時鑑賞
アメリカ人の見習い車窓がナチスのテロ事件に巻き込まれる映画
モノクロとカラー映像が絶妙な組み合わせ
ストーリーはありきたりなので芸術的映像を楽しみました
ラース・フォン・トリアーの中で…
「人の言葉に乗ってはいけない」
ラース・フォン・トリアー監督のサスペンス
ヨーロッパ三部作の三作目
カンヌ国際映画祭審査員賞受賞作
第二次世界大戦終結直後1945年
アメリカ人青年レオポル…
#ラース・フォン・トリアー 監督作品「#ヨーロッパ」を観た。戦後のドイツに渡ったドイツ系アメリカ人の男。祖国復興の手助けをしたいと列車の車掌見習いから始める。この頃ドイツには占領軍への抵抗勢力がいて…
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