
1970年とは思えない、ホモソのノリリアルな気持ち悪さを誇張せずに映画という形にした、超貴重な映像作品。
映画としては何見せられてんだよっていうシーンが長く退屈するシーンも多いが、「加害的ホモソノリ…
ハズバンズの良さが1ミリも伝わらない男の有害性かき集め映画
男の馬鹿騒ぎって映画だと割と美化されがちなんだけど、それをここまで有害的に描くとは... 首を絞められ続けられる映画体験は久々というか新鮮…
ふぇ〜ん男社会!(?)
こういう映画があるから男って…となったりもするがまあこれはこれで楽しいんだろうなと思ったりもする
一番最初の写真パラパラめっちゃ好き
全体的に少し暴力的なので、とっっっっ…
Peter FalkとCassavetesとBen Gazzara。ビール・バーで泥酔いしたところぐらいから、刑事コロンボの印象は完全に抜けていました。同窓生4人のうち1人が死亡したことがトリガーと…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
ジョン・カサヴェテス監督のキャリアにおける重要な転換点であり、アメリカ・インディペンデント映画史においても極めて特異な熱量を持った傑作。
ニューヨーク郊外に住む、中流階級の既婚男性4人組。そのうち…
壊れゆく女やオープニングナイトなどで知られるジョンカサヴェテスの作品。親友の葬儀に参加した3人組の男たちの話。
絶対に関わりたくないと思わせるような男たちを描いた作品でした。中年の危機にセクハラ、…
友人を亡くした3人の男のホモソーシャルな関係性がリアルに描かれている。倫理的に問題のある彼らの行動に目が奪われがちだが、その振る舞いに対する女性達の戸惑いや不安の表情が印象的。人間はどこまでも愚かで…
>>続きを読む小さな頃の大きな夢が
叶わないと知る三十路前
バカ騒ぎの隙間にふと
虚しさがなだれ込むタイミング
小さくて幸せな家庭
昔からの悪友たち
どこか何かが物足りない
どこかへ行かなきゃ変えられない
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