幻想的でディストピア的な世界のSF作品
映像のクオリティと迫力が凄かった!!
特撮も混ざってたりして、内容もビジュアルも独特の世界観でおもしろかった。
まさかのエンディングが強烈すぎてびっくりした
…
タイトルのブラジルらしさって。わたしにはわかりませんでした。エンドロールの曲は少しブラジルっぽい。独特の映像美に世界観は、好きな人は好きでしょう。ストーリーはまあ理解できる話。(20代で観たフィッシ…
>>続きを読むもしもフランツ・カフカ(1883-1924年)が、ジャン・コクトー(1889-1963年)のように映像の時代まで生き伸び、何らかの奇跡的な偶然が重なったならこんなふうにも撮っただろうか。僕にとっては…
>>続きを読むエンディングをめぐっては、ギリアム監督と映画会社の間で激しい対立があり、複数のバージョンが存在することでも知られている。
当時のSF映画と比べると、『ブレードランナー』や『未知との遭遇』のような巨…
20世紀のどこかの国ーーブラジルなんでしょうね。
世界観は「1984」?
SFコメディですよね。
ところどころで笑える。
成形マニア?のオババがおもしろすぎ!
でも、あまりハマれなかったので長く…
高校の英作文の時間だったか、ダクトが張り巡らされた「アナログのままの未来」を想像して書いた。後にはじめてこの映画を観て、「あの世界だ!」と驚いた。
単純に、とにかくずっとおもしろくてしょうがない。…
不思議なカルトSF
解釈とか考察とか見たり考えたりしてみたけど、「理解しなくてもいいか」という結論に
誰もが聞いたことのある曲🎶
「ブラジル」のタイトルと繋がるのはこれだけで、内容とは一切関係ない…
バチバチの作家主義が光るディストピア系SF
ブレードランナーに近い寒々とした近未来都会(時代舞台は20世紀)の雰囲気が素晴らしい
社会の歯車として生きる主人公が目覚める話がラストの衝撃もあってか壮大…