レビュー170作目。
おもしろかった。
旦那が好きだというこの作品、やっと見れました。
物語は淡々と、けれど静かな恐怖とパニックを持って動いていく。
数々の人間ドラマがなんとも物悲しくて切なくてう…
1998年公開。これもロバート・デュバル追悼案件として観てみたら、自分の苦手要素が詰まっている地雷(核ミサイル)映画であった。
家族愛や自己犠牲だとか不屈の精神をテーマに装ってはいるが、まるっきり独…
派手さはないですが、淡々と各々が仕事をこなす、そんな作品が本作です。テーマとしては彗星衝突による人類滅亡の危機から地球を救うです。(かなりざっくりですが)
同じような作品のアルマゲドン(まだ未視聴…
ロバート・デュバル追悼、4作品目
彗星が地球に接近するディザスター作品
本作品は劇場で見ました。
悪くない印象でしたが改めて見るとチープな表現が気になります。当時はそのような印象はなかっ…
ゲドンをもうちょっと人間ドラマに比重を置いた感じ
正直今見ると陳腐な脚本だと思う
隕石衝突系ってノストラダムスの大予言の到来を本気でビビれる1999年以前なら没入できたと思うんですよ
映画と同じこ…
地球に衝突する巨大彗星が発見され、人類滅亡のカウントダウンが始まる中、残された時間をどう生きるかを描くヒューマンドラマ重視のSFパニック映画。核爆弾で彗星破壊に挑む宇宙飛行士と、パニックの中で愛する…
>>続きを読む『ビリーブ 未来への大逆転』のミミ・レダー監督、スティーヴン・スピルバーグ製作総指揮による、巨大隕石の衝突を描いたディザスターパニック。
出演はロバート・デュヴァル、ティア・レオーニ、イライジャ・…
死を真近にした時、誰といたいか、何をしたいかが人それぞれ違って、その人間ドラマが描かれているのがよかった。
大佐が宇宙飛行士に白鯨を音読するシーンが好き。
目が見えなくなってしまった宇宙飛行士が…