久々に観る機会があったので記録。やっぱりこの映画は凄い。
まずリアリティがとにかく凄い。
ヒトラーとその周辺人物達について、身近で秘書をされていた方の実体験を元にその時の日常を再現されていること、細…
鑑賞日8/9。長崎に原爆が落とされた日。
”核兵器が使用された『最後の』戦争”
本日はこちらの作品を鑑賞しました。
戦争という狂気がよく描かれていました。
敗戦濃厚のヒトラーの精神状態を、側近目線…
ヒトラーの映画とは言えと言える作品
正直ネットミームになってるところ目当てではあったが、実際観ると戦争の悲惨な現実がよく描かれていてとても考えさせられる作品でした
戦争末期のヒトラーの暴走よって…
1942年から1945年のドイツ降伏までを描いた作品。
ナチスドイツの敗北原因として独ソ戦の開戦でイギリス、アメリカ、ソ連の3大国を相手にしてしまったことや物資の枯渇があげられる。今作でも補給の確…
どうしてだろう。もうこの映画何十回と観てるのに定期的に観てしまう。
歴史の教科書を読むよりも生々しく、崩壊していく狂気の世界に引きずり込まれるあの圧倒的な臨場感。結末を知っていても、地下壕の中で繰…
ミームのイメージ強すぎて、そこ集中できなかったw
これだけみたらヒトラーって優しくて良い指導者だったんだなとか思っちゃう。
最後の周囲の絶望感がすごかった。
子供のシーンとかちゃんと一人ひとり映…
ヒトラーを敗戦が確定した後も認められない愚かな独裁者として描いており、観賞前の予想と違うのには驚きました。
もう戦争に勝つことよりも裏切り者を殺すことにやっきになって、命を浪費しているんだと気付きな…