オープニングから
「あ、これ好きなやつ(映画)」と…
ルーヴルを走り抜けていくシーン
好きすぎてリピートしてしまった
フランツ床滑ってるし、
他2人は作品見る気ないし、、最高。
オディールの…
コミカルで話しもどんどん進んでいくし、言ってる事も俺がバカだからか全く入ってこないんだけど、新しい事をやってる感というか自分のやりたい事をしてる感じがすげーいい。あーこれがヌーヴェル・ヴァーグかー、…
>>続きを読む脚本・監督 ジャン=リュック・ゴダール
犯罪小説を元に作られた作品
初のゴダール
フランツ(サミー・フレイ)は英語教室で知り合った気になる彼女・オディール(アンナ・カリーナ)のこと…
ダンスシーンだけ知っててどんな映画か気になって観賞
小説の中のような犯罪恋愛映画
音楽はオシャレで、出来事はゲリラ的で、キャラクターは取り留めも無くて
あらゆる要素があって一言では言えなかったけど…
みたいみたい思って10年越しくらいにみた
音楽が主役の映画のように感じた
ミシェルルグランやっぱりいいなあ
1分間の沈黙ゲームも本当に無音になって面白かった
ルーヴルを駆け巡るシーンはあんなあっとい…
「わぁ!」ってなる事は、良い映画の醍醐味ですが、ルーブルのシーンはまさにですね!!
地下は地球の中心なんて、思ってもみなかったけどその通りすぎる!
そして乗客の様子もまさに!
「なぜあんな顔なの」…
ゴダールにとっての不滅の恋人アンナ・カリーナとの美しい共犯関係が、映画の行間からこぼれ落ちるように、幸福な時間として心を満たしていくようだった。
こうした機微は、原題『bande à part』(…
【生きるべきか、死ぬべきか君の胸の谷間に、それが問題だ!】
先週の日曜日は往年の名作が見なくて映画界の巨匠ジャン=リュック・ゴダールの作品を本作で初挑戦しました!
まず無垢な女と2人の小悪党な男が…
パリの街を走るシトロエンDSの映像を見たとき、思わず感動してしまいました。
また、アンナ・カリーナのストッキングを脱がせて何するのかなと思ったら、そのストッキングを頭に被って、顔を隠し、拳銃を片手…
©1964 Gaumont ‒ Orsay Films