イタリア映画の名作。
映画監督として成功したサルヴァトーレ(トト)は、故郷シチリアで映写技師を務めていたアルフレードの訃報を受け、幼少期の思い出を振り返る。第二次世界大戦後の小さな村。映画好きの少…
映画って人生だよな〜となる
でもちゃんと引用ばっかではなく自分で考えて人生生きるんだよ、みたいな。
後半のトトがアルフレードを海に連れてくとこ好きだ。郷愁に惑わされるなのやつ。
昔のフィルムって可…
幼少期にあった幸せな時間は、その後のどんな体験で塗り潰せないし、色褪せない。それが年をとればとるほど、忘れられなくなっていく。さらにモリコーネの音楽が物語を盛り上げてくれるから、忘れられない映画にな…
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このレビューはネタバレを含みます
ジュゼッペ・トルナトーレ監督
『ニュー・シネマ・パラダイス』
本当に美しい映画だった。
観ていて何度も、
現代の映画はここから来ているんじゃないか、と思った。
「あのシーン、なんか頭に残るな」…
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