幼いトトの表情がとってもかわいいくて、
(特に目をキラキラさせながら映画の
スクリーンを見つめる表情は印象的)
映写技師であるアルフレードと友達のように
心を通わせていく過程が温かくてよかった。
…
何年ぶりの再鑑賞だろうか。前に観た時は3時間完全オリジナル版を観たような気がするけれど、その時の感想を正直覚えていない。
ただ、その時の感覚は、もっとストーリー性があって「映画」というものへのワ…
ラストシンーンの感動を求めて再鑑賞。
美しいシーンと素晴らしい音楽、親子ほども年の離れた映写技士と子供の友情など、とっても良かったです。
が、ラストの感動は味わえず。ってか、もう鮮明に覚えていて、予…
ノスタルジーと成長
トトの幼少期から青年期への移り変わりのシーン、大好き
アルフレードはずっとトトを見守って仲良くしてたってわかる
村の中心で唯一の娯楽だった映画館が今ではもう不必要な寂れた建物…
今のシネコンにはない暖かさが描かれててよかった。人々は黙ってスクリーンに集中するわけでもなく、笑ったり、喋ったり、怒号を飛ばしたりしている。そこに本来の娯楽を見せられた気がする。現代は映画館というと…
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音楽が温かくて切ない。
映画は一緒に観た人と感想言い合うのが楽しい。
アルフレード素敵な大人。
小賢しいトト可愛い。
友達は顔つきで選ぶ
敵は頭の良さで選ぶ
小学校卒業試験
俺の面子にか…
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