このレビューはネタバレを含みます
〈記録用〉
•良かった点等
①戦争をテーマにした映画は色々観てきたが、それらとはまた違った重い作品だった点。
② 回想や夢はカラー、肉塊になってからはモノクロなのが印象的だった。他に表現方法も独特…
感想
ジョニー、カリーン恋人、ティラリー大佐、キリスト
冒頭は主に隊列の行進と太鼓の音 1917年米国参戦 ヒューと爆発
素早かったな、医療チームが待ち受けていました、胸と腹は無事です、なぜ体を…
戦場シーンはそれほど無く
戦争によって生まれた悲劇が淡々と映しだされる。
自分の意思さえ伝えられずに
ひとつの研究材料として生かされる様は辛すぎる。
他の影響で左右された命を自分でどうすることもでき…
このレビューはネタバレを含みます
終戦記念日なので🎞️ずっと前から気になってた反戦映画
カラーの映像が懐かしかったり綺麗だったりすればするほどモノクロの映像で絶望する
お父さんさんが「たかが釣竿じゃないか」と言って抱きしめるシーンだ…
1973年もの。ジャンルは…反戦映画ですが訴え方がかなりキツイ現実をつきつけてきます。人によっては気分が悪くなるかもしれませんので視聴するときはお気をつけて。ただこれだけ表現する映画もなかなかないの…
>>続きを読む救いようがなくて辛い。
希望が見えてきたと思ったらそれすらもダメになってしまって絶望。
この先ずっとただ生きているだけ。肉の塊として生きていくなんて生き地獄ってこういう事を言うんだなと思った。
戦争…