NHK BSの『プレミアムシネマ』で鑑賞。
邦題から、ジョージ・パットン(George C. Scott)率いる戦車部隊の怒濤のごとき進撃を描いた作品と勘違い😅。……誰だ、この題名を付けたのは?
…
3時間弱の戦争大作映画。
戦争大好きおっさんが主人公。
主人公役は熱演だと思うのですが、
いかんせんストーリーが単調で起伏がなくて、
どうしても退屈になってきます。
戦争のドンパチも当時の映像と…
第43回アカデミー賞作品賞受賞作品。
フランシス・フォード・コッポラが脚本を務めてます。って冒頭の紹介映像みたいなのでコッポラが自慢してました。
第二次世界大戦下で活躍したジョージ・パットン将軍…
ガチ傑作。ある批評にも書いてあったけど、「ロールシャッハ」的な、観る人によって感じ方が全然違う映画だと思った。パットンのアメリカンな感じは、人によってはニクソンやトランプを思い出すんだろうけど、個人…
>>続きを読むBS録画
1970年の米国映画
ほぼ3時間😨長かった〜😱
”猛将”
”16世紀の人”😂
ジョージ・S・パットン陸軍大将の
栄光と寂しい最後までを描く😢
「戦うのが怖い腰抜け野郎は入院させるな🙅」
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戦争映画、そして伝記映画としてよくできていると感じました。強烈なリーダーシップを持った人物の持つダークサイドを垣間見ることのできる作品です。
厳しい組織のトップに立つ人物がどんなパーソナリティを持…
不思議な戦争映画だった。最初はパットンという人物についていけなくて、むしろ不快感もあったのに、一本筋が通ってるし、口は悪いけれど、実は兵士をしっかり一人の人間として大事にしてるし、いつも最大限の努力…
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