アデルブルーの俳優のレアセドゥ演じるヴェルサイユで働くお手伝いシドニー。
彼女は主人であるマリーアントワネットに忠誠心以上の想いを抱いているが、彼女もまたポリニャック夫人に恋焦がれる。
ポリニャ…
・レア・セドゥがひたすらに綺麗
・アントワネットの百合疑惑を侍女視点で映画化した感じ
孤児とのことだが、この先どうするんやろ…
とエンディングは若干消化不良
ポリニャックが助けに行くところも観たか…
シャンタル・トマ「王妃に別れをつげて」を、ジル・トーランとブノワ・ジャコが脚色、ブノワ・ジャコが監督した。朗読係にレア・セドゥ、王妃にダイアン・クルーガー、同性の愛人にヴィルジニー・ルドワイヤンと華…
>>続きを読む予想ではマリー・アントワネットが亡くなる所までいるのかと思っていたのですが、まさかの途中退出という微妙な終わり方に不完全燃焼って感じでした。
朗読役のシドニーが敬愛するマリー・アントワネットの為に親…
ポリニャック公爵夫人とマリーアントワネットの情事は当時の大きな噂だったらしい、根拠はないらしいけど。
美しくて自由なイメージのあるマリーアントワネットに対してこんな好意を抱く少女は実際にいたのかもし…
『マリー・アントワネット』の、朗読係の、『シドニー』の物語。内容的には、『シドニー』は、『マリー・アントワネット』に、恋をしているが、『マリー・アントワネット』は、『ガブリエル』に夢中。『マリー・ア…
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