
イーストウッド版で上書き予定。
作品のいい所は出演者が豪華。
アイヌ語の台詞、頑張ってる。
豪雪の中での撮影、お金も体力も大変だったと思う。
それくらい。
キャラクターがペラペラに思える。
愛だの別…
このレビューはネタバレを含みます
最初のクレジットで賊軍となった幕府側って事でこのタイトルかぁと期待したもののどうやらそうでも無い。渡辺謙が暴れるまでが長すぎ。柄本明と柳楽優弥のキャラ設定も深みが無いし、忽那汐里の心情もちっとも描か…
>>続きを読む明治政府が悪で、女郎やアイヌが迫害者で、旧幕府の残党がなぜか西部劇の賞金稼ぎという、ちょっと無理目な時代考証。でもB級パロディではなく大真面目なハードボイルド。マカロニウェスタンではなく和風パスタの…
>>続きを読む大掛かりに、大層金もかかっただろうに、なぜリメイクしてこの程度のものを撮る必要があった?ダラダラ長いし人物は薄っぺらだし実に苦痛であった。
「斬って斬って斬って誰かに斬られて死ぬ人生」と言うが、そも…
再掲。元の作品を知らないので比較ができないですが、構成は甘い感じがしますが、設定はおもしろい。しかし、決定的なことに画面が薄いのです。大自然の中にある作り物みたいな感じで、そこで生活している感じやフ…
>>続きを読む渡辺謙なぜか座頭市ぽい、白目むくな
最後のアクションがアクションのおもしろさ1ミリもない
セリフがめちゃくちゃダサい
音楽の使い方、絵もダサい
銃と刀両方を使う設定が最悪
雪が降ってるのにイーストウ…