ドレミファ娘の血は騒ぐの作品情報・感想・評価・動画配信

『ドレミファ娘の血は騒ぐ』に投稿された感想・評価

タイトルに惹かれて鑑賞。
洞口 依子がかわいい。
内容はトンチキ。
アゴ
2.4

外注のポルノとしてはそりゃ納品拒否されるでしょうよと言いたくなる作品
冒頭のカメラワークが魅力的で引き込まれる
ブラームスの助言
恥知らずな東京の大学生
言葉には無い絶対を持つ音
妙な説得力のある理…

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3.7

よく分からない映画。心理学と性的興奮と恥じらいの話のようで、どうもそれは味付けに過ぎず、80年代の文系大学生の性的に乱れていて衒学的でしょうもない青春もののようにも見える。色々と撮り方が工夫されてい…

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トモ
3.0

間を省いた編集なのにカットが長いからかだらだらしていてしんどい。会話のせいか。
よく分からない会話に時々挟まる濡れ場、意味不明な映像の数々
主演の女の子にはなかなか惹かれるものがある
マジで最後なん…

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かな
4.5

「黒沢清が物語を映像の断片で表現したたぐいまれな映画」
 
 黒沢清監督の長編第2作の映画である本作を観た第一印象は、「映画に物語(ストーリー)は必要なのか」という強い想いにかられたことだ。確かに黒…

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ゴダールを観たことないので、「ゴダールを感じる」的な他の人の感想はよく分からないが、これがバブル期のポストモダンなんだろうか。わざと難解な言葉をこねくり回す空虚さとエロスと云々と………
普通に意味不…

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「極限的はずかし変異が起きるかもしれない」
なんだか多摩美時代を思い出す、僕の大学時代を描いているようだった。
もちろん主演の子を伊丹十三の「タンポポ」で見かけたから、この映画に誘い寄せられたわけだ…

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映画一本見るのに8年かかったん初めてやで
そろそろ邦楽バンドのオマージュMVが出る頃合い
3.3

タイトルから物語内容まで意味不明な黒沢清の第二作品目。全てが胡散臭く、カッコ良くもない大学生達とモラトリアムが「全てに勝利する音楽」「極限的恥ずかし変異」などといった謎の要素と共に撮られている。

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Joe
3.5

昭和

Amazonプライム・ビデオで見られるようになった、長らく見られなかった黒沢清監督作品。

この作品も、「地獄の警備員」と同じく、なかなか見られなかった認識が強すぎて、記憶が定着しません。お…

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