2026年3月1日 21:00~ J:COM
原爆を扱った作品なのか。タイトルから、すぐに、「父と暮せば」が思い浮かんでしまう。「父と暮せば」は、実は、登場人物は、すべて亡霊だった、というオチなわ…
甦った原爆死医学生息子二宮和也は、幽霊👻では無く死神だった、或いは天使👼と悪魔👿は紙一重?という落ちのホラー映画か?また、エンディングが不気味で、主演の母親に不似合いな吉永小百合を配した山田洋次監督…
>>続きを読むあーこれ山田洋次監督のかぁ…(苦手)と思いながらも一応鑑賞。
そしたらまた違う意味での苦手分野でズコーでした。
都合の良いお伽話的ファンタジーなお話だったもので…
序盤の「(原爆なんて)人間が作…
なんというか、戦争は本当に日常を突然奪う…と戦争はダメだと言う感情には昨今の情勢もあり、再認はしたのだが。
映画としては、正直イマイチだったなと感じた。
吉永小百合さんとニノの演技は良かったけど……
音楽は坂本龍一が担当。
長崎に落とされた原爆って本来北九州に落とすはずが…天候による視界不良で長崎になったのか…知らなかった。
クリスチャンのお墓なんだ…長崎のキリスト教文化…興味深い…いつかい…
3年前に原爆で亡くなった息子が母親の前に亡霊となって現れ、最初は喜ぶのだが、彼と将来を約束していた恋人のことが気になって・・・みたいな人間ドラマ。
悪い作品だとは思わないが、泣かせようとしている設…
あまり評価は高くないみたいだけど、私は好き。吉永小百合さんの所作が美しくて、だから余計に悲しくて、うっすらずっと泣いていた。
でもちょっとだけ長いかな。
120分くらいならもっとよかった。
「ア…
「母と暮せば」製作委員会