監督 ヨルゴス・ランティモス
脚本 エフティミス・フィリップ
ヨルゴス・ランティモス
監督作品は『ロブスター』『女王陛下のお気に入り』『NIMIC/ニミック』『哀れなるも…
おかわり。やっぱり好きだわ。
終始不穏。めちゃくちゃ不穏。この不穏さが好き。
抗えない不条理な出来事に飲み込まれていく主人公。
バリーくんの存在感よ。彼が出ていなければこの作品は成立しない。
バ…
ヨルゴス・ランティモス監督の「聖なる鹿殺し」を再視聴した。
マーティンが本当に不気味で、終始不穏な空気が流れていて、言葉にするのが難しい気持ち悪さを感じさせられる。
この監督の作品は観てスッキリ…
悪趣味な映画………
奇妙な作品は好きだけど、あまり好きじゃない方向性のドロドロ。
呪い?を起こせる理由が不明のままで消化不良になった。
主人公のケリの付け方もスイカ割り方式かよ??みたいな適当さで…
下の子が麻痺になってから、情緒も言動も何もかも家族全員がおかしくなっていったけど、あれはマーティンが彼らに乗り移った(乗っ取った)んだと思ってたらそういうわけではない…?日本でもよくある放置子的な。…
>>続きを読む新しいジャンルの「恐怖」映画。
何がどう怖いか説明しづらい。
間違いないのは、マーティン(バリー・コーガン)がただただ不気味。
彼を招き入れた時から、幸せだったスティーブン一家は災難に襲われる。
マ…
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