もとの詩が好きで鑑賞。
ところどころやりすぎ感もあったけど、でもしっかり感動しちゃった。
泣いちゃった。
なんでこんなので感動しちゃうんだろう。俺はぜんぜんいい境遇に生きてるのに。
好きな人に会いた…
詩が元になっているから、話のつまらなさはある程度は仕方ない
だが様々な要素で演出を増やしているのは、さすが石井裕也監督であった
池松壮亮は良くあの役をやり切った。後半になればなるほど魅力が溢れ出て…
ポスターのデザインとタイトル名に魅かれて、音楽でいうところのジャケ買い(映画の場合、何て言うんだろう?)的に観てきました。
いわゆる恋愛映画なんですが、原作は映画と同じタイトルの詩集だそうで、監督…
思ったより真っ直ぐで良い映画だった
新鮮で新しい視点を与えてくれる訳ではないけど、「これはこうで、あれはああで、それでも自分はここに居て、或いはこの人と一緒に居る」という現実を優しく叩き付けてくれる…
ザ・ジャガーズ「君にあいたい」の歌詞が浮かんだ。若さゆえ 苦しみ 若さゆえ 悩み 心のいたみに 今宵も ひとり泣く 忘られぬ あの日 忘られぬ あの時 って映画かな。1970年代までの東京🗼は、大阪…
>>続きを読む「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」製作委員会