ただただかあいい、シャロンさん。いつも流れていく、こころの拠り所。明日はどんな月。欠けるか、無いか、満ちてるか。私に教えて、私のコンプレックスと少しの愛人。
何度も転んで、何度も立って。見違えたあ…
子どもは時に残酷だ。初めは軽いイジリくらいの気持ちから始まり、段々とエスカレートしていき…気がついたら、ここから抜けたら次は自分が標的になるからとやめられなくなる。
シャロン、苦しかったんだろうな。…
2026年8本目
#A24
#セクシャルマイノリティ
#貧困
#黒人
マイノリティの詰め合わせのような映画。A24だからこその攻めた映画だね。母親が薬中で本当に腹立つわ。子供がどう育つか、というの…
屈強な肉体と煌びやかなアクセサリーを纏って自分自身を守ってる姿みてやるせなさを覚えると同時に、ケヴィンと再会してから、俯きの癖とかかつての自分が戻ってきたことに、泣いてしまった。
波の音ってなんでこ…
アマプラ見放題配信終了前に観了。タイトルはよく聞くのでずっと気になっていた。同性愛要素があるため、観る人を選ぶ。
映像が常にブルーかオレンジの色味がかかっていたと感じたので、何か込められているもの…
3つの章にわかれています。
差別やいじめ、家庭環境の悪さに胸が痛みます。ピントの合わせ方が特徴あると思いました。シャロンが多くを語らないから色々な解釈ができそうです。
[町山智浩の映画塾!で語られ…
最後の海辺で振り返るシーンが印象的。
前半は救いのない日常って感じだけど、いじめっ子を椅子でぶん殴ってから急に色々変わったなー。
少年院に移送されて売人の仕事を斡旋されるって全く少年院の役割果たして…
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