<群れの文化と、現代人の孤独と>
若くして成功したカメラマンのトーマスは、公園で逢い引きをする男女を盗撮して、気付いた女からフィルムを渡すよう詰め寄られる。彼は別のフィルムを渡してその場を切り抜け…
2026年55本目(53本目はCURE、54本目は愛情萬歳の再鑑賞)
鑑賞日:5月27日
繰り返される「実在するのか、しないのか」という問い。大筋である男の死体はその一例にすぎない。写真も、ネガを…
わけわかめだけどイケてはいる
冒頭とかね
何も感情が読めないし会話もチグハグだし突拍子もないことしかしない、全員
みんな頭がポカーンとしてる、多分なんかやってる
あの死体の冷たい感触はどう表現できた…
数多のモデルが彼に撮影してもらいたいと願うほどの人気写真家であるトーマスはある日街なかで目についたものを撮影していた。公園にいた男女を撮影すると、女性のほうがそのフィルムを譲ってくれと慌てた様子で声…
>>続きを読むふと公園にいた年の差カップルを撮影すると、その組写真には殺人の片鱗が。
というあらすじの、殺人に気づくまでのなんでもない女と駆け引きしたり、調子付いてるだけのシーンがなぜか妙に惹きつけられて気付けば…
このレビューはネタバレを含みます
公園で撮影した何気ない男女の写真にとんでもないものが写りこんでいて…
真相は判明せずにヌルッと終わる
服の脱がせ合いとか下らないけど楽しそうだった🤣
エアーテニス🎾やってる方もだけど、見てる人たち…