
アカデミー短篇映画受賞作🏆
ろうあの少女、リビー。その閉ざされた世界の扉を叩いたのは、聴覚障害専門のソーシャルワーカー、ジョアンであった。手話という‘言葉’を携え、彼女は少女の孤独にそっと寄り添い始…
Tverでの視聴機会を逃していたところ
Youtubeで観れることがわかってようやく
ろうの子供たちへの
教育環境改善と理解を求めていて
自身初めて知ることもあったけど
親ガチャと絡める必要はあっ…
聴覚障害を持つ少女リビーが、手話を通じてようやく「自分の世界」を見つけようとした瞬間に、大人の都合でそれを奪われてしまう物語。
母親の態度は、教育への無関心や怠慢だけでなく、愛のなさや無意識(?)の…
短い中に、聴覚障害のある子供がコミュニケーション手段を得て、生き生きとする姿、親というだけで全てわかった気になるエゴ等が多く詰まっている。家庭教師ジョアン役の女性が脚本を書いたようだ。
子役の子の…
聾の少女と手話ができる女性の話。
20分の短編作品。
大学の授業で鑑賞!
聴者の家庭で1人聾唖だとどんなに寂しいかが伝わってくる。
家族の食事シーンで無音になるとこはかなり孤独でショックだった。
…
家でテレビの前で孤立している難聴の女の子が、ある日雇われた社会福祉士によって、徐々に手話をはじめとするコミュニケーションを覚え学校に行けるようになるが、、、
障害だけじゃなくて自分の子供ができない…
©︎ 2017