若松孝二監督と若松プロダクションを、メンバーの一人の視点を通して描いた群像劇。
主演の門脇麦さん、若松監督役の井浦新さんをはじめキャストの熱演で、当時の熱量は感じるものの、今ひとつ乗り切れず。何かモ…
若松孝二監督作品は『エロティックな関係』と『キャタピラー』しか観た事がなかったから全く入り込めず、鑑賞後Wikipediaみたらこんなデタラメな監督だったんだと。ウィキで補完する必要がある時点でどう…
>>続きを読む若松孝二についてあまり知識がないため、強烈なカリスマ性を感じ取ることができず。
周辺の若者たちの「青春」が中心的なストーリーであることは分かるのですが、若松孝二という人物の深掘りが、私には必要でした…
「タバコの煙と…」
(公開当時にテアトル新宿にて鑑賞)。自分は若松作品を劇場で観れたのは『キャタピラー』ぐらいの世代ですが、「映画監督・若松孝二」の名前は知ってました。本作公開のちょっと前にフラン…
395.3305
理屈はいらん。理屈は映画に映らない
映画にかける青春!学生ではなく、若者ばかりのプロダクションというのが良い。60年代末から70年代の初頭までの若松プロの半自叙伝的作品であり、…
若松孝二監督作品は
いくつかしか見たことないけど鑑賞
主人公は若松プロダクションに飛び込んだ女性・吉積めぐみ
どこまでが実話なのかはわからないけど
いつもと違う声色の井浦新が新鮮
監督はこういう…
誰も止められない!
若松プロダクションや若松監督のことは知らなかったけれど、調べてみると水のないプールをみていた。なるほど、そりゃ誰も止められない!
そして凸凹なりに、チーム一丸となる様、熱くていい…
私、映画は見ますが、あんまり詳しくなくて...。なので若松プロダクションというのも初めて知ったし、そんなに興味が湧いてこなかったです。
政治的なのか、暴力的なのか。それともピンク?そんなに話題に…
若松プロダクション