1969年。ひとりの少女がピンク映画を中心に活躍していた"若松プロダクション"へやって来て、助監督として自分の才能と向き合っていく。
その時代に実在した人と物と出来事をただ並べただけで、全然楽しく…
70年代の風雲問題児
若松孝二の作った
若松プロダクションで躍動する狂ったw方々のオハナシ
新宿でちゃんと(?)チンピラ生活を送って、食うに食われず
この世界に入ってきた若松さん。
初期はほぼほぼ…
【70年代は止められない】
若松孝二が観たいというよりも、白石和彌を観たかった、と言うのがキッカケ。あの『狐狼の血』の白石和彌ですよ。
白石和彌のルーツが若松孝二にあったとは知らなかった。若松プ…
めぐみの遠くを見ている表情が印象的でした。情熱を注いで真剣にやり続けている。でも、そこに希望が見えないことを悟っているようなその表情。自分に才能があるのか、やってることに意味があるのか。気づいてい…
>>続きを読むYouTube Moviesにて。
実話ベース。
私はよく知らないのだが
門脇麦さん主演なので。
麦ちゃん、よいなぁ。
人物方がいろいろと熱かった。
私20年くらい前は井浦新さん、
めちゃ好きだ…
若松プロダクション