クリムト エゴン・シーレとウィーン黄金時代の作品情報・感想・評価・動画配信 - 5ページ目

「クリムト エゴン・シーレとウィーン黄金時代」に投稿された感想・評価

クリムトは、恍惚とした女性を描くのが秀逸すぎて、やはり好きだ。
人を殺したあとに官能的な表情をしている女というのが、興味深い。
官能的な気分になった。絵画をみたい。

エゴンシーレは知らなかったので、勉強になった。
@シネモンド
勉強になるし悪くないけど、わざわざ映画館で見なくてもいいなぁ…もっとじっくり作品ばっかり映し出して欲しかったです。
しかも吹き替え!見に来てた欧米人がビックリしてました(雰囲気でわかた)
話があっちゃこっちゃいきすぎ。
もう少しまとめて欲しかった。
皆さんおっしゃってますがクリムトメインではない。
ERI

ERIの感想・評価

2.9
京シネ。NHK海外ドキュメンタリー3夜連続「クリムトとシーレに影響を与えたウィーン世紀末芸術(仮題)」みたいな感じだった。予備知識無いと名詞や展開について行けない。微々たる予備知識でなんとなく。クリムトとシーレの素描が似ていてシーレがかなりクリムトリスペクトだったのがわかって良かった
ウィーンの人と街が煌びやかで華やかなのに、どことなく冷たい理由がわかった。
かのん

かのんの感想・評価

2.7
ある程度の知識は持ってた方が楽しめそう
クリムトが顕微鏡で観察するのが好きだったとか、経済的に?自立してた女性が33%とかの話は知らなかったし、今後の大ヒントになりそう。
ディスカバリーチャンネルみたいな形式。
クリムトよりはシーレの方が話の割合高かった気がするけど、オーストリア、ウィーンの近代美術をザックリ知れて面白かったー。もう名前がたくさん出てきて覚えられない笑
フロイトパイセンがこんなところに影響与えてて意外でしたー
おぐり

おぐりの感想・評価

4.0
エゴン・シーレ は 名前しか知らなかったので ためになりました。1918年の インフルエンザ パンデミック で、彼も 妻も 亡くなった。誠に残念。
物語り仕立て で、日本語吹き替え 〜 教育テレビ向き。
ウィーンに行って 実物 みてみたい。
Coco

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3.0
クリムトよりはシーレが多め……なんだけど、なんだろうこれは?
クリムトやシーレが生きた時代の説明?
なんかちょっと、思ってたのとは違った……
Yoshihiro

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3.2
クリムトか描く光悦とした表情の女性、
エゴンシーレの力強さと無情感・孤独感。
beck

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3.3
タイトルの割にクリムト関連は少なめです。むしろシーレの方が多いのでは??笑笑

びっくりするぐらいたくさんの人の名前が出てきますww相関図分からぬまま終わっちゃった感じ…
クリムトとシーレくらいしか知らない自分は勉強不足だと痛感させられました……