YouTube Moviesにて。
なんだ、これは、一体、なんなんだ。
みたいな世界観が好きな人には
たまらんのやろうという感じの。
ある種の芸術性を伴う
摩訶不思議ファンタジック
かつリアリティ…
ある映画を見た。
どっかで観たことあるなと思ったら、さよなら人類の監督作品だ。
オムニバス形式のサッドなシーンの連発。
抑制の効いたペールトーンの色調が乾いた悲哀みを強調している。
動く絵…
このレビューはネタバレを含みます
何かが起こっていることの周りに人がいることもあるが、大抵出来事に干渉することはせず、傍観者に徹している。
固定カメラが映し出す出来事と、その傍観者たちの目も相まって、ここでは私たちは鑑賞者というか…
予告の「愛がある、希望がある──だから人類は、悲劇に負けずに生きていける」という言葉に惹かれて観たけど、正直希望はわからなかった。ひたすら絶望を見せられてたような....
ナレーションが"男の人を…
このレビューはネタバレを含みます
神の視点からなのかわからんけど、何人も問題を抱えていたり、深刻な状況を迎えていたり、些細なものだったりするのがランダムに次々と淡々と描かれる。
その一つ一つがリアリティがなくて。というのも人間て深刻…
小さいのから大きいのまで、色んな災難が色んな場所で色んな人に次々起こる
普段はゆるい映画でもシュールでもセリフ少なくても全然問題なくて、なんなら好きなんだけど、何故かこの人の映画は眠くなる
人物描…
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