哲学的な33の短編で構成。邦題も思わせぶりでいいと思うが、原題の『無限について』もなかなか味わい深い。静謐な画面が(私的には)ほぼ完璧で、皆さん高評価と思ったが、「よう、わからん!」の否定評も散見さ…
>>続きを読む予告の「愛がある、希望がある──だから人類は、悲劇に負けずに生きていける」という言葉に惹かれて観たけど、正直希望はわからなかった。ひたすら絶望を見せられてたような....
ナレーションが"男の人を…
スウェーデン作品。
どこにでもありそうな日常のシーンを数分ずつ、約30シーンほど映しただけのような作品。
まるで神様にでもなって飼育している人間を観察しているような感覚に。
人間は憐れで滑稽で愛すべ…
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