「そこに神はいなかった。」
戦後ヨーロッパ🌍️最悪の悲劇を描いた戦争ドラマ。
1995年ボスニア戦争末期似国連が安全地帯としていたスレブレニツァにセルビア勢力が侵攻してくる。国連の通訳として働いて…
衝撃的。平和って何なのか考えさせられる。みんなみるべき。戦争知らないとか言ってるけど今も世界で普通に起きてること。もっと身近に考えるべき。
くだらん芸能人のスクープとかどうでもいいのよ。もっと中東、…
ボスニア紛争について教科書くらいの知識しかない中で観ました。国連軍が駐屯する国連施設内で大虐殺が行われるとは。しかも、施設が陥落したわけではなく、国連軍はトップの指示に従い、無抵抗・無鎮圧。空爆はな…
>>続きを読む最近ユーゴズラビアの現代史に関する書籍を読んで、その中で本作について言及されていたので観てみた。
国連平和維持軍は中立の立場で避難民にとっては最後の命綱であった。その国連が管理している場所でなぜこの…
◼️一言で言うと
これが少し前に起こっていたのか
◼️もう少し詳しく言うと
これわずか30年くらい前の話しなんですよね
私の青春時代に、こんな惨劇が
人間てなんで、こんなに残酷なことができてしまう…
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