ONODA 一万夜を越えてのネタバレレビュー・内容・結末

『ONODA 一万夜を越えて』に投稿されたネタバレ・内容・結末

配信で観ました。第二次世界大戦の終結から29年もの間、別班としてジャングルに潜み続けていた小野田寛郎をフランス人の監督が描いた作品。監督と脚本はアルチュール・アラリ。「落下の解剖学」の脚本家であり、…

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しんどいので後半だけ…すみません
ペリリュー見てから興味が湧いて視聴
小野田さん、別班だったのか!
ラスト、冒険家の方との接触で帰国まで至ったとは知らなんだ

勝手に、自給自足でわりとのんびり暮らし…

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終戦を知らされないまま、30年近くも戦地で任務を遂行し続けた小野田寛郎。
実話を基にした作品なのだが、30年というあまりに長い年月に信じられない思いがした。
しかしそれだけ戦争が人の心に及ぼす影響は…

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とても良かった。観ている間ずっと胸がくるしい。
かなりの年数を一緒に頑張ったのに再び生きて日本の土を踏めなかった小塚さん、盟友とも呼べる部下が居て本当に良かった。
でも彼が居なくなった事で孤独に耐え…

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この映画を見て小野田さんのことを知りたくなってYouTubeとかで実際の映像を見た
30年でこの日本は変わっていたけど小野田さんは戦争中で止まっていた様子がインタビューから感じられた
30年間戦争中…

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huluで。

フランス人監督が撮り、日本人キャストで、フィリピンで約30年間日本兵として潜伏していた小野田兵士の実話を基にした話。

海外の監督が日本を舞台にした作品に出演するイッセー尾形の安心安…

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良かった!
小野田さんの…こんな感じだった??
実際は想像を絶する??
観て良かった!

2021太平洋戦争末期フィリピンのルバング島に残っていた小野田陸軍少尉と彼の率いる日本兵たちは任務解除の命令も受けずルバング島で戦時中と同じ緊張と孤独の壮絶な環境の中で約30年間生き延びて日本へ帰還…

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ずっと1人かと思いきや仲間がいらっしゃったんですね
後半孤独になるシーンが辛かった

お勤めご苦労様でした
自分じゃ絶対無理だー

悲劇8割喜劇2割
野火より理性的だからハートフルで狂気
戦争はよくないね、人を殺したり殺されたりすると狂気に呑まれちゃうね
俳優さんたちがみんな良かった。
現地の人からしたら迷惑だろうなぁと軽く思っ…

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