小野田寛郎についての映画をフランス人監督が撮る、ということに興味を持って鑑賞したが、もともと原作のドキュメント本がフランス人によるものだったのですね。外国人監督が撮った違和感はあまり感じられなかった…
>>続きを読む配信で観ました。第二次世界大戦の終結から29年もの間、別班としてジャングルに潜み続けていた小野田寛郎をフランス人の監督が描いた作品。監督と脚本はアルチュール・アラリ。「落下の解剖学」の脚本家であり、…
>>続きを読む今日、これを観た日は8月15日。81回目の終戦記念日。
前から意識していたわけではないけど、去年80回目の年に《戦争の映画》縛りして結構観たから他にないかな、と。
この日だと気付いて何か探してたら…
太平洋戦争終戦後もフィリピンのジャングルで約30年間潜伏していた小野田寛郎陸軍少尉の実話を描いた映画。
小野田少尉が陸軍中野学校(スパイ養成所)出身だったのは知らなかった。上官の谷口少佐との関係性…
しんどいので後半だけ…すみません
ペリリュー見てから興味が湧いて視聴
小野田さん、別班だったのか!
ラスト、冒険家の方との接触で帰国まで至ったとは知らなんだ
勝手に、自給自足でわりとのんびり暮らし…
小野田さんという人は知っていたけど、どのように生き延びていたのかなど全く知らなかったので、とても興味深く見ました。
1人でサバイバルしてたのだと勝手に思ったので意外で驚いた。
2026-398
…
小野田寛郎さんの特集をちょうど見ていたばかりにこの作品。
かなり長めではあるが迷わず鑑賞。
太平洋戦争末期、
フィリピンでの秘密任務を行うために赴任し、
戦争が終わってもジャングルに潜み
30年間…
おかえりなさい。長い間お疲れさまでした。
『ルバング島×特殊任務×30年の潜伏生活』
1944年、太平洋戦争末期。陸軍中野学校で秘密戦の訓練を受けた小野田寛郎は、谷口義美から、フィリピン・ルバング…
bathysphere - To be continued - Ascent Film - Chipangu - Frakas Productions - Pandora Film Produltion - Arte France Cinema