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戦場のピアニスト2002年製作の映画)

The Pianist

上映日:2003年02月15日

製作国・地域:

上映時間:148分

4.0

あらすじ

みんなの反応

  • 実際に起きたことであること、とても考えさせられる作品
  • 戦場での心理が分かりやすかった
  • 歴史の目を逸らしてはいけない部分をしっかりと観せてくれる映画だった
  • 生きることがどれだけ大変で嬉しいことなのか、そんな大袈裟のように聞こえることをもう一度実感させてくれる傑作
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『戦場のピアニスト』に投稿された感想・評価

2026/08

試して見なければならない作品。
ユダヤ人差別をされたピアニストの実話。
全てのシーンに迫力があって、許されない事で、感情が揺さぶられました。
-
このレビューはネタバレを含みます

Władysław Szpilman model
Janusz Olejniczak サントラ ピアニスト 手の吹き替え

ショパンの生演奏のradio番組があるなんて、さすがclassic大国。

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rick
4.1
第二次世界大戦、ナチス・ドイツ占領下のポーランド・ワルシャワでシュピルマンが経験した事実に基づいており、時代背景を学べるいい作品だった。ドイツ軍将校の前でピアノを演奏するシーンがよかった。
kn
3.6
・名作とは言うけどもまあ話が重い
・いたたまれない気持ちになる
・ピアノが命綱
・生き延びたのはすごい。運良すぎ。
・「なんでこんなことに!」×100
佐野
3.6
このレビューはネタバレを含みます

戦争系の映画ってやっぱ見るのきついよな
これ実話なの〜…そうなんだ…

ウワディクだけが収容所行きの列車に乗せられずに助けられたのは…知名度がある音楽家だからってこと…?ピアノに助けられたのか…うー…

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かなり久しぶりに見直した。
面白かったという記憶はあるが、内容は8割方忘れていて初見に近い状態だった。
缶のシーンだけは印象に残っていた。
ハリウッドでは撮れない作品だ。
だが「シンドラーのリスト」…

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戦場ではピアノが弾けても何にもならないけど、ピアノが弾けたから偶然にも助かった。

実話に基づく内容で、非常にきついシーンが多い
良い。
が、同テーマでエイドリアンを用いた
ブルータリストの方が圧倒的に好きです。

ただ1人にフォーカスしてるので
POVではないものの憑依に近いので
時間を忘れるほど夢中になりました。
このレビューはネタバレを含みます

かなり前から気になっていた
軽いネタバレ込みで、ピアニストのユダヤ人がドイツ将校にピアノきっかけで助けてもらう話と聞いていたので、もっとがっつりピアノ弾くものだと思っていたら、最初と最後の説明しかさ…

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ポーランドのピアニスト、シュピルマンの自伝をポランスキーが映画化、エイドリアン・ブロディにアカデミー賞をもたらした。
シュピルマンはユダヤ人、ナチスドイツの侵攻により家族みんなを失うが、いろんな人た…

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