第二次世界大戦中に起きたユダヤ人の悲劇は色々映画になっているが、観る度に今の生活がどれだけ幸せなことか再認識させられる。
主役のエイドリアン・ブロディが品があり、役作りもすごくて良かった。
ショパ…
レビュー済だったけどまったく見た記憶なくて改めて。
確かに場面場面で心当たりがあった。
こんな出来事があってからまだ1世紀も経ってないことに驚く。
時の流れを早く感じるからこそなのか、
1940年…
一回観た時にユダヤ人に対する暴力があまりにも生々しくてその時そういう描写に耐性がなかったから途中でやめてしまった
今はそういう過去の酷い出来事を見るようになったから前よりは観れたけど、でもなぜかその…
戦争が奪えなかった、たった一つの音
レビュー2700本目に選んだのは、ロマン・ポランスキー監督による、第二次世界大戦下のポーランドで実在したユダヤ人ピアニスト、ウワディスワフ・シュピルマンの回…
大尉の前で自己紹介するときに Ich bin…ich war Pianistと言っていて、戦争は自分の誇りを持って取り組んでいた仕事さえ過去のことにしてしまうんだと改めて感じた
あれだけきれいで裕福…
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