こんなの実話でないでくれよと思ってしまうほど残酷で生々しく描かれている
この映画を観たあとにWikipediaで主人公とドイツ将校の情報を見るとよりこの映画に感情移入した
観ていて辛いけど観なけ…
運が良すぎるピアニストの話
戦争中にこんなに人助けしてもらえるなんて、人間関係恵まれてるね
Szpilman はドイツ語で楽器を弾く人(spielen man) みたいな意味で、こんなぴったりな…
2度目の鑑賞。
YouTubeで紹介されていたので久々にまた鑑賞。
第二次世界大戦時のユダヤ人ピアニストがドイツの迫害から生き延びた話を映画化。
実話であるが故に目を覆うシーンがたくさんあり心を…
ナチス・ドイツの罪というよりも、人類の罪というものを感じる。これをみてドイツを糾弾してしまうのは結局同じことをしてしまっていて、それがきっと怨みを怨みで返すなということなのでしょう。
芸術は戦争とい…
2003年の日本公開時に劇場で、その後TV放送時にも観たので今回で3回目。
戦時の残虐行為も描かれており、重く辛い内容なのでもう2度と観たくないと思った記憶はあるのにまた観てしまった。「火垂るの墓」…
第二次世界大戦におけるユダヤ人虐殺ものは結構観ていますが、ゲットー内の差別、虐待、虐殺ものは初めてでした。
聞きしにまさる惨劇に目を覆うばかりでした。太平洋戦争時、日本軍も中国やアジアで残酷なこと…
2002. R.PRODUCTION - HERITAGE FILMS - STUDIO BABELSBERG - RUNTEAM Ltd.