台湾のおすすめ映画。台湾映画には、Chung-Chieh Chiang監督の大切な日や、ホアン・ウェイが出演する風流少女殺人事件、スー・チー in 愛慾 The Stinging Angelなどの作品があります。
中年夫婦が港を散歩中に喧嘩をしていると、昔の知り合いに出くわす。 彼が彼女にプロポーズした媽祖廟(まそびょう)を歩いて通り過ぎる時、彼らは昔のことを思い出す。
【第59回金馬奨 短編映画賞ノミネート】 台湾の短編作品。台北映画祭に出品され、金馬奨では短編映画賞にノミネートされた…
>>続きを読む1980年代の台湾。暑い夏の日、スイカジュース、性に目覚めた10代の少女。スクリーンの世界から少女の空想が広がっていく。16ミリフィルムで撮影。
ラブコメ\(˃◡˂)/ 昔観て・・・ 続かなかった映画メモに【♡】が付いてた。 良いイメージだから、 もう一回観たいん…
>>続きを読むブリリアショートショートシアターのユーザー審査会にて鑑賞。 わずかなテレキネシスの特殊能力を持ちつつも使い道が分から…
>>続きを読む大阪アジアン映画祭にて。 これは仕事抜きで^_^ コンペティション部門唯一のアニメ作品。台湾映画です。台湾のアニメ…
>>続きを読む老人の「息子」と、少年の「お父さん」が結婚する。祖父と孫に見えるふたりは披露宴に向かうが、果たして大切な家族を祝福することができるのだろうか。目に見えない解放をテーマに、現代台湾の新しい家…
>>続きを読む「人生は果たして、この終わりのない試験のためだけに存在するのか─」熾烈な大学受験を前に、人生の意味を模索する高校生。大学入試を拒むと、その選択は周囲の反発や招き、恋人との関係にも亀裂が生じ…
>>続きを読む大阪アジアン映画祭に今年も、少しですがボランティアスタッフで参加。映画の後の監督や出演者の舞台挨拶をレポートします…
>>続きを読む大阪アジアン映画祭③ 台湾、中国 「美麗」と書いて「メイリー」と読む。 とても美しい名前を持つ同性愛者の彼女に降り…
>>続きを読む第二次世界大戦中、神奈川県にあった高在海軍工廠で10代の台湾人少年が8000人も働かされていた。戦後苦労の末台湾に戻る…
>>続きを読む「言えなかったよ」同様に台湾ニューシネマの歴史を書き換える一本。そしてめちゃくちゃ面白い。 ウッドリントークメモ20…
>>続きを読む冒頭から、ニンジャワールド全開です。 深夜、黒装束の一団が、重要機密の録画されたビデオテープ(ディスクやメモリでは無い…
>>続きを読むお墓を掘り起こす場面で、"霊幻道士"と勘違いした。 ちゃんと別作品だった。 キョンシー=死体だと思ってたけど、この作…
>>続きを読む台湾ニューシネマつまり光陰的故事より早い時期に作られた2本のインディペンデント映画が発掘された。個人的に今年1のやばい…
>>続きを読む居心地のよい巣穴で、モグラの親子が暮らしています。お父さんはいつも、小さな穴越しに広がる果てしない空を見上げて、外の世界を夢見ていました。本当は娘と一緒に外へ出たいのに、太陽の光が怖くて巣…
>>続きを読むお父さんがモグラで娘が人間なの好き。 世界観も雰囲気も可愛い。
シンの父親は宇宙が大好きなタクシー運転手。自分のタクシーを「アポロ11」と名付けているほどだ。子どものころ、シンは父親から「MOHE」という惑星の話をきかされ、ふたりでMOHEへの宇宙飛行…
>>続きを読む台南市、再開発で取り壊される住宅と商店街が同居する「中国城」。廃墟のような建物の呼吸とかつての住人の記憶が呼応する。