台湾のおすすめ映画。台湾映画には、ジャン・フーホア監督のミルクティーを待ちながらや、ドン・ズージェンが出演するAt Cafe 6、深海 Blue Cha-Chaなどの作品があります。
大阪アジアン映画祭から「セレック・パレ」のウェイ・ダーション監督の最新作。 小児がん病棟の816号室に集う6人の幼い…
>>続きを読む近所の中古ショップに500円だか600円だかで売っていたので金城さん好きとして見逃せなく購入、鑑賞。 DVDなのにVH…
>>続きを読む高齢出産という問題に直面した、冷凍食品会社で働く32歳の独身女性が、自分の卵子を冷凍保存しながら、病気で精子を失っている男性と出会い、恋に落ちる。
女がなんかを食べる、髪の毛が入っている、髪を捨ててまた食べ続ける、というシークエンスでバスターミナルのシーンが終わった…
>>続きを読む台北流れ者 フィリピンからの出稼ぎ労働者が休日にソファを運ぶ話。本当にそれだけの話ではあるのだけど、おっさん二人のユ…
>>続きを読む高校のサークル「ワニマジュツシャ(鰐魚魔術社)」のリーダー、アーリーは、卒業を間近に控えた仲間たちとともに、送別旅行へ出かけることを決める。行き先は、山奥にあると噂される「ミーリ(覔日)」…
>>続きを読む「一番の近道は遠回りだった」 「遠回りこそが俺の最短の道だった」 兎にも角にも若手俳優が豪華だった
台詞が少なく、美しい情景と表情で孤独と再生を静かに描いていく。 作り方が興味深かった。二人の役者は監督の大学の教え子。…
>>続きを読む復讐が復讐を呼ぶ負のスパイラルの巻 ビビアン・スー天使の三部作の二作目 一作目とのお話の繋がりはありません もちろん…
>>続きを読む花嫁を探すための旅をしている青年梅英は旅の途中でとある魔術師と出会う。 魔術師は封印から解き放たれた魔界の大王を捕まえ…
>>続きを読む台湾製スーパーマリオネーション映画。 台湾の伝統芸をベースにした作品らしいので、昔NHKでやってた人形劇のような、ノン…
>>続きを読む《あらすじ》 両親の離婚以来、食べることが一番の楽しみで癒しでもある高校2年生のウェイシン(ムーン・リー)は、ある日購…
>>続きを読む10歳の娘が夜中に聞こえた奇妙な遠吠えをたどると、行き着いたのは父親の寝床。癌で闘病中の母は容体が悪化する一方で、父は妻を失う大きな恐怖と向き合っていく。
カメラのファインダー越しにのぞき見る、父親の震える背中。 夜の静寂に響く遠吠えの正体を知ったとき、10歳の少女は『死と…
>>続きを読む【冒頭の3分だけでも見て欲しい…】 レビューも見たい人も今日現在でまさかの一桁台! 前の方のレビューは5年近く前。 …
>>続きを読む『ハヨン一家〜タイヤル族のスピリット』(2022)を初鑑賞。 2025年大阪・関西万博での台湾文化イベント「We TA…
>>続きを読むデジタルリマスター作品の上映が盛んになって久しいが、フィルム映画のデジタル修復作業ががどのようなものなのか、それ以前に…
>>続きを読むご存じ西遊記の内、芭蕉扇を巡り牛魔王と対峙する火焔山のエピソードを題材にした、アジア初の長編アニメーション。あの手塚治…
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