台湾のおすすめ映画。台湾映画には、ヤオ・ホンイー監督の角頭-大抗争や、デヴィン・パンが出演するうなぎ、風に吹かれて―キャメラマン李屏賓(リー・ピンビン)の肖像などの作品があります。
Incognita3でのビジュアルが気になり。 死が纏わりつくミニマルで静かな作品。 台湾という場所、ホテルという空…
>>続きを読むキン・フー監督作品! 台湾映画特集③ 五代・最後の王朝、後周の皇帝は体調を崩してしまい医者の助言も聞かずに、リー道…
>>続きを読むアン・ホイ監督作品! 台湾映画特集⑨ 香港の女性監督による台湾映画 どう違うのか?なんてツッコミなしで笑 制作が…
>>続きを読む過去鑑賞記録。 ビデオパッケージが懐かしい。『キャノンボール2』ではジャッキーの相棒でその後は『皇帝密使』に出演してか…
>>続きを読む17歳の少女は想いを寄せていた従兄の死を自分のせいだと思い込み、心の均衡を崩し、錯綜する世界で罪の意識に苛まれる。少女の混乱した心理状態を、斬新なカメラワークと色彩表現で映し出した。
とても良かった 台北の都会の景色の美しさ、 世代の違う3人の美しい女性の結婚生活 ベテラン女優たち演技うますぎる …
>>続きを読むこれがわたしの走る鉄学。 「愛は人を鉄にする」、なんてことあるわけないじゃん。もし描かれたのが、そんなやくざなマジック…
>>続きを読む1969年、シンガポールのとある場所でひとつの殺人事件が起こる。男性1人、女性1人の2つの遺体。作家は、古い書庫から見つけた断片的な情報をもとに、前述の殺人事件の全貌を描き出す。
異国情緒たっぷりの音楽や雰囲気が良かったです。内容は、そこまで突飛じゃないミステリー。犯人はすぐに見当が付来ます。 …
>>続きを読む配達ロボットのUは在宅勤務の映像編集者リンミンに恋をする。しかし、ロボットと人間の交際は禁じられていて…。『ロザリンドとオーランドー』(第30回上映)のチェン・ホンイー監督による近未来的で…
>>続きを読むそれぞれのやり方で病んだ土壌に向き合う、性格も手法も対照的な若者とベテランのふたり。理想を前に、試練が立ちふさがる。
台湾文化センター 台湾映画上映会2025も今年最後、都内開催は全て参加出来た。ありがとうございます。 認められるため…
>>続きを読む麗芬は秋生にひそかに想いを寄せていたが、いじめっ子の美珍に目をつけられてしまう。壮絶ないじめから彼女を救ったのは、美珍の父だった。美珍の父母と麗芬の母、果たされなかった愛の記憶が彼らの運命…
>>続きを読むそこまで意識して台湾人という言葉を扱ったことがなかったため、このような歴史的背景があることを知れて良かった Bロールで…
>>続きを読む1980年代の台湾。暑い夏の日、スイカジュース、性に目覚めた10代の少女。スクリーンの世界から少女の空想が広がっていく。16ミリフィルムで撮影。