2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、チャン・ハウザン監督のコール・ミー・ミセス・チャンや、スリー・アンド・ハーフ、バス停での恋わずらいなどの作品があります。
太平洋戦争末期、日本の戦況は悪化し、学徒勤労動員が行われた。当時、日本の統治下にあった台湾からの留学生も例外ではなかった。中央大学の学生だった梁敬宣さんは、台湾人でありながら、日本人として…
>>続きを読む「私はどこから来たか、また、どこまで行くか。」という疑問を持って、「記憶のトポス」を制作した。
かわいいタッチで、しっかりグロい。 何かの風刺かな?
4人の車いすテニスジュニアプレーヤーが離れアメリカ・ロサンゼルスへと遠征する。親元を離れた海外への挑戦は彼らを成長させる。そして大会を通して異国の文化に触れ新たな友人と出会う。
車いすテニスの学生選手の 海外遠征に密着したドキュメンタリー。 レベルの高い海外選手との試合や交流は とても良い刺激…
>>続きを読む人口の約半分がラティーノを占めるロサンゼルスのなかで、文化・社会的拠点であるイーストLAの音楽を日本に20年以上に渡って紹介 してきた東京のレコードレーベルのオーナー、宮田信の奮闘と執念に…
>>続きを読むヒップホップ/ダンス・シーンに新たなトレンドを創造し続けるディプロ率いるデジタル・ダンスホール・スペシャリスト、メジャー・レイザー。2013年11月にロンドンのブリクストン・アカデミーで行…
>>続きを読むリプチンスキーの『タンゴ』、ノーマン・マクラレンの『カノン』二作品から影響を受けていると知り、あ〜確かに〜〜〜〜!とな…
>>続きを読むたくましく自立したダウン症の青年・ルークは、家族との突然の死別によって新しい環境に放り込まれます。そこで彼は通りすがりの介護者と、トラブルメーカーでもある地元の御曹司から予期せぬ協力を得る…
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