私たちが光と想うすべての作品情報・感想・評価・動画配信

私たちが光と想うすべて2024年製作の映画)

All We Imagine as Light

上映日:2025年07月25日

製作国・地域:

上映時間:118分

あらすじ

『私たちが光と想うすべて』に投稿された感想・評価

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明るくないし声もでかくないけど目がきらきらしてる
表情が緩んで安心したり、一人で寂しそうにしたり、素直さが美しかった
Cana
3.9
物理的にどんなに遠い国よりもインドが1番遠いような気がしてたんだけど、少しだけ、ほんの少しだけ近づけた気がする映画。
3.5
全くもって内容は入ってこなかったけど

居心地の良い音に浸り

ごろごろさせてもらった

全くもって内容は入ってこなかった

「あなたの名前が確認できる書類は?」
「......。」

「坊やのところに身を寄せたら?」
「私だって干渉されたくないんだ
あんたにも分かるだろ?
1人でも上手くやってる」

「この街も本当は…

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女性が美しい映画だ〜
洞窟の落書き内容は世界共通なのかな
可愛い

自分で掴み取っていく、
少し未来の見えるラストが好き
半島という地理の闇。
大陸へ逃げるくらいなら、いっそ海に沈んで死んだほうがいい。

インド? 朝鮮半島の暗さに比べれば、あまりにも可愛いものだ。
AtWhat
3.9

途中で突然歌って踊るミュージカルにならないインド映画。リアルでドキュメンタリーのような撮影なのに詩的で幻想的な風景が浮かび上がる。ともかく映像が美しい。新人インド人女性監督による本作は特にドラマチッ…

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インド映画はバーフバリやRRRなどの派手なエンタメ系か、きっと、うまくいくのような感動を誘うドラマものの二択しか観たことがなかったけれど、これは大きな目的や壮大なテーマのない、より自然な話だった。

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レイ
3.5
このレビューはネタバレを含みます
「幻想を信じないと気が変になる」とか、パルヴァディとアヌが踊ってる曲も楽しげに聞こえるのに歌詞は苦しそうで、なんかずっと柔らかい布で絞められてるみたいだった
美しい邦題に惹かれて鑑賞。
ムンバイの街中のシーンでは香辛料が漂ってくるような空気感。
女性はまだまだ生き辛いね。

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