よかった、『輪舞』みたいな反復と、『快楽』みたいな舞踏会と、『無謀な瞬間』みたいに室内を動き回るカメラ‼️
最後Madame de…誰かは分からないとか言われたけど別にそれはずっとだったしな🤔『ウィ…
忙しなく動く人物に合わせて、カメラも右往左往し、ときには豪奢なセットをねめまわすかのようにパンする。宝石商の息子が昇り降りする螺旋階段、人手を渡り歩いては元鞘におさまるイヤリング──プロットと映像が…
>>続きを読むMax Ophüls監督の代表作!
面白かった。ある意味で呪いのようなイヤリングに翻弄される女性とその周りの男たちの話。
けっこう話がいりくんでてムズい。。正直ね、男女ともに顔が区別出来なくて、途中…
白熱に負けず劣らず爆面白映画やな。傑作。
ぐるぐるグールぐる映画。ウイパパーって宝石商の息子が回って、耳飾りが回りもので、女と男も回り続けて。
破れた手紙は雪に混じって、全部投げ捨てて最後いわくの…
社交界を描いた映画には毎度とことんハマらないので正直プロットには全く興味を持てないが、流麗なカメラワークとそれが意味するところにはかなり惹かれた。
本作の主人公の夫人は将軍である夫の庇護を受けて高貴…
でた、天才。
フランス映画は好きじゃないのですが、珍しくフランス映画でも観てみようとなり、オフュルス、という名を思い出したので、初めてマックスオフュルス監督の作品を観てみました。
めちゃくちゃや…