2021-250-239-011
2021.10.31 TC錦糸町オリナス Scr.7
短文感想
午前十時の映画祭11 16本目
作品名は知っていた本作
いつか観たいと思っていました
テリー・ギ…
午前十時の映画祭で鑑賞。
映画館で初見できるのはありがたい。
ディストピアへの警鐘。1985年作品なのは驚く。レトロフューチャーな世界観は造形が凝っていて今観ても楽しい。
静寂さとの緩急は映画館で…
イカれたストーカーのおはなし。
なんだか優秀な人間が、華やかな夢と希望のない現実とに苛まれイカれていく過程を呆然と観ている感覚だ。
とにかく印象的だったのは、前半と後半とで主人公の様相が全く異…
※ファンの方々ごめんなさい。ボロクソ書いています。
toho日本橋で『午前十時の映画祭』が開催されている。過去の人気作を大スクリーンに鑑賞できる人気企画。もう何回も開催されている。
今週は本作。…
午前十時の映画祭にて、未来世紀ブラジル。
内容超要約ラップだYo!
夢か現か、ここはブラジル
コネで昇進、政府のウラ知る
大切なのは合理性
肝心なことは人のせい
ヒーロー登場⁉︎
すぐさま逃…
面白いと言えば面白いけど・・・
始まってすぐに“20世紀のどこかの話”とありましたので、当時は近未来的にコンピューターが想像以上に発達していく事を予測していた事が判ります。
さて個人的なこの映画…
テリー・ギリアムのカルト映画って、あんま好きじゃないんだけど、一度観たらずっと忘れないぐらいイメージが残るんだよね
建物の造形と行き過ぎた管理社会体制がとにかく強烈で、出てくるキャラクターもその世界…