評価低いのも分かるけどポップな絵であんな残酷な中身の作品は当時珍しかったんじゃないか?
気持ち悪かったけど普段とは一風変わった時計じかけのオレンジでしか出せない色があったのは映画として唯一無二なので…
演出がカッコいい。
あんなにやりたい放題していた少年が落ちぶれていくと言うか、いいように利用されたり、裏切られたりする様は「可哀想」って感情と「まぁそうだよな」って感情でごっちゃになった。
まぁ最後…
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