ジャッキー・チェンの映画で香港映画の面白さに出会うわけ
だが、香港映画(ゴールデンハーベスー)を観ていくうちに次第と「キン・フー」って名を耳にする。
キン・フーって誰?
香港映画の黒澤明!
その格調…
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前半部分は、現代のアクション映画に見慣れた人間からすると特に面白みは感じなかったが、アクションそのもののアイデアは面白い。箸でコイン通すのは何なんだ笑。ラストバトルは普通に手に汗握る様な良いシーンの…
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♪竹ざおは細くて長い
「ジャージャー麺を食おう」
腹に刺さった瞬間に絶命する毒とは?
…神経毒にしても、脅威の吸収スピード
先達→お前→酔いどれ→先達
青竹派の硬気功は服にも及び、剣で突いて…
何で敵のボスの顔真っ白なん?って調べたら京劇の歴史みたいですね。主人公は赤、敵のボスは白みたいな…京劇では曹操は真っ白みたいです(^^;ジャッキー・チェンの映画でコミカルなシーンに慣れていたので新…
>>続きを読む2017年初めにキン・フー監督の『残酷ドラゴン 血斗竜門の宿』『侠女』のデジタル修復版が公開され、DVD&Blu-ray化もされたらしく、その年にWOWOWでキン・フー監督特集があって本作も放送され…
>>続きを読むテンポが良いし、話も分かりやすいし、アクションは小気味よいしでなかなか楽しめた。何より主人公を演じるペイペイさんが凛々しくも美しい。良い武侠ものを観たという感じ。突然毒ガスを手から噴射するパワープレ…
>>続きを読むキン・フーの武侠アクションの傑作ということで期待したが非常に面白かった。前半はチェン・ペイペイ演じる金燕子が物語の中心になるが中盤以降はユエ・ホア演じる酔侠に焦点が移っていくユニークな構成。ペイペイ…
>>続きを読む身体の型や運動を映画的に展開するためにアクションが組み立てられており、その身体の運動を画面上の動線として成立させるために編集とカメラワークが見事に機能し、それが、演劇性がより強調された独特なアクショ…
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