裏社会に揉まれ殺された兄の復讐を果たそうとする主人公の姿を、ニコラス・ウィンディング・レフン監督とライアン・ゴズリングがタッグを組み描いたクライムドラマ。
ライアン・ゴズリングが主演のわりにセリフ…
色彩…
の一言に尽きる
カッコいいライアン・ゴズリングが見れたらそれで良かったのに…
見れたのは突然ブチ切れコワコワライアン…
極彩色の中のエロとバイオレンス…それから意味わからないカラオケ
モノの…
カットがどれもこれも美しかった。ネオンとか補色のライティング好きよなこの監督。個人的に印象的だったのは、小さな隙間から差し込む光のみで顔が部分的に浮かび上がって、それ以外は黒に落ちているカット。閉…
賛否両論ありそうな作品😅
個人的には監督独特の空気感が好きなので
この作品も見ごたえがありました。
キャスティングも
らしいなぁ。って感じ。
同じくレフン作品
『too old to die …
ドライブの時も感じだけど夜の街の画作りと空気感の出し方が秀逸すぎる。
画が綺麗だと定点多めでも全然飽きないし逆にカメラワークのある場面がより引き立つ感じがした。
この雰囲気好きな人は鵞鳥湖の夜とかも…
「ドライヴ」が好きなので期待して観たら、独特の世界観&セリフ少ないし暴力描写多め😫
ライアン・ゴズリングが出てるので観たけど、面白くなさすぎて最後まで観るのが苦痛でした😣
謎の男チャンのカラオケシー…
やばい好き。雰囲気と画作りだけで全て成立させてる。暴力と美しい画面構成はそのままだけれども『ドライヴ』の時とは違ってプロットを追わせるつもりがなく、全く異質な仕上がり。神の裁きとか、母子関係の歪さと…
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