泥臭いバイオレンス映画だと思ってナメてたら、バキバキにオシャレなカットが目白押しでびっくりした!
ラストシーンとんでもなくかっこいい!!
菅原文太かっこよすぎる!!!
でも字幕欲しい!!!!
ほぼ…
序盤からの揉み合いのシーンの粗さ
流れるようなカメラの運び方とか
勉強になった
淡々と物語を進める
結局筋通してる奴が1番かっこいい
すぐ指詰めるし指鶏小屋に飛んでた
終わり方も広能らしくて好き…
こんな力のある邦画があったのかと衝撃。
序盤から終盤までコッテリとした登場人物達とテンポの速い展開で魅せられ続ける。菅原文太の存在感は勿論、山守や他の幹部達の迫力が素晴らしい。正直関係性など理解でき…
展開の速さとBGMがすごく好き
角刈りだらけのおもしろ映画。
最初のプリっとした女のケツが出てるシーンが他のシーンと比べて画質が何故かよく見えた
あのシーンだけフィルムじゃなくてデジタルなんかな、…
YouTubeの番組「詭弁部」リアルイベントにて鑑賞してきた。
背景調べると、先にゴッドファーザーが公開され、東映があんなんうちでもできないですかねとなって、制作が決定したらしい。
OPから一回見た…
第二回詭弁部的映画祭にて。キーワードは熱量と危うさ。誰でも知っているあの曲がオープニングに流れてテンション爆上げ。めちゃくちゃ人が死ぬ…ここまでのバイオレンス。そして、山守は死なない…
B市場にて米…
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