ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦の作品情報・感想・評価 - 5ページ目

「ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦」に投稿された感想・評価

YUKI

YUKIの感想・評価

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これ観て、年老いたような気がしてならない…拷問のシーン見てられない。
り

りの感想・評価

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邦題😣
暗殺題材にしてる映画って暗殺が軸になってるけど、暗殺することが着地点じゃない。
1人の高官を暗殺することで、どれだけの犠牲が生まれたか
Uzurakoh

Uzurakohの感想・評価

3.5
何かを成したか、成さなかったか。時代の転換期、一気に変わってるようで、ピースが一つ一つ壊れる。一時代が立ち上がる時もそう。音を立てずに普通だった人が集まって、信じられないあの時代が出来た。
フィルムの色がレトロで雰囲気がとってもすてき、普段から英語で話してる俳優たちがなまった英語にするの難しいだろな、キリアンの前髪が垂れるたびに美しさにハッとする、でも重苦しくてつらい映画だったな
Netflixで。

戦争映画によくある舞台がヨーロッパなのに会話が英語って、実際もそうだったのか?と疑問なんだけどどうなの?

今回はチェコが舞台だけどみんな英語。イギリス英語なのか細かいとこはわからんが。ナチスはドイツ語喋ってた。

ダニエル・クレイグの拷問シーンは平気だけど、一般人が受ける拷問シーンは見ててしんどい。
この差は、ダニクレは拷問受けても絶対助かるやろーと安心感があるからなんだよなー。
ez23

ez23の感想・評価

3.5
歴史の勉強。
分かってたけど辛い内容だった。

チェコ人なのに英語なのが気になった。
観始めて何か見たことあるような、、と思ったら「暁の7人」のリメイクだったと、、、
祖国に命を捧げる。
今の日本では考えられない。
でもそういう時代があったことは人類の誇りです。
先日、ゲルニカを題材にした生温い小説を読んだせいかこの作品の持つパワーに圧倒されてしまった。
エンスラポイド作戦を題材にした小説『H Hh H プラハ、1942年』も斬新なアプローチで一心不乱で読破した。『ヒトラー第三の男』の原作でもある。
キリアン・マーフィがこんなに芸達者だとは正直思わなかったし、前半はいつものレジスタンス物かと思っていたら中盤からの畳み掛けるような展開は度肝だった。結末がわかっているだけに逃げられない恐怖が押し寄せる。
戦争というマクロを描いているのではなく至極個人的な物語に重きを置いているので余計に辛い。教会での攻防は運命の皮肉さが溢れていて鑑賞後、ドッと体力奪われます。
meran

meranの感想・評価

4.5

このレビューはネタバレを含みます

コレは凄い^^;

2000年前に始まったキリストを殺されたキリスト教徒達のユダヤ教徒達に対する弾圧は根が深すぎる^^;

ナチ親衛隊大将のハイドリヒ暗殺事件の映画化です^ ^

計画から実行までの緊張感の凄さとあの実行の時の空発にはえーーーーーーってなった^^;

そしてそこから始まるナチの報復が凄まじい(T . T)

たった1人を十字架刑にした事がここまで引きずるとは(T . T)
www

wwwの感想・評価

4.5
主人公がピーキーブラインダーズの人だった
名俳優だと思う 顔が独特で印象に残る
良作