アメリカ人歴史学者のデボラ・リップシュタット(レイチェル・ワイズ)の大学の講義に、デヴィッド・アーヴィング(ティモシー・スポール)という男が現れ、突然彼女が自身を中傷したと糾弾する。リップシュタット…
>>続きを読むホロコースト否定論者がいるっていう事実にまず驚く。
命令書がないとか証拠がないとか、そんな見方もできるんだなと興味深くは思う🤔
勝訴はして良かったけど、なんかモヤモヤが残る感じ😶🌫️
結局裁判で…
ホロコースト否定論を展開するイギリス人作家に名誉毀損の罪で訴えられたユダヤ系アメリカ人のホロコースト研究者が、自分の論説が誹謗中傷ではなく批判なのだと法廷で反証する話。
イギリスでは名誉毀損にかか…
ホロコースト否定論を崩す裁判がこの映画の論点なんだけど、そこから派生して
今現代においてもユダヤ人を差別する人がそれが良くないっていう風潮だから表に出さないだけであって、でも確実にいることが怖いなっ…
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