ミシェル・ウィリアムズとマーク・ウォルバーグが大変良い仕事をしてました
世界一の金持ちのくせに、金を出し渋るゲティ
孫のために身代金の取引に踏み切ったと思いきや、汚い板に描かれた絵画の高額取引だっ…
面白いけどリドスコはもっとできる。
映画の内容そのものよりもその周辺で起きてしまった事件なりなんなりに曰くが付きすぎて正当な評価を得られていない作品のような気がする。
それらがなかったとて評価が高…
リドスコワーストかも。
なんでこれが撮りたかったのか分からない…。
盛り上がりに欠ける脚本で、最近リドリーはこのデヴィッド・スカルパという脚本家を気に入って一緒にやってるけど、何が良いのか分からない…
大好きなリドリー・スコット監督なんだけどどうしてこれ撮りたかったのかな〜
散々映画化やドラマ化されている題材で
さらに俳優の性暴力事件で撮り直しして
ギャラの格差問題やら
とことんケチのついてしまっ…
2度目
実話ベースな大富豪の孫誘拐事件を描くリドリー・スコット監督作品
金持ちはケチが多い、とはよく聞く話
節約、倹約、悪いことではないけれど孫の身代金を出さないなんて❗
そして誘拐中も高額な絵…
過去鑑賞。「オデッセイ」「グラディエーター」の巨匠リドリー・スコット監督のメガホンで 2017年監督作品。ミシェル・ウィリアムズ、マーク・ウォールバーグ主演映画。
1973年に起こったアメリカの大…
倹約、いや吝嗇。ケチ臭い、みみっちいこの男がアメリカ一の富豪なのだ。自分の子供や孫を慈しむ、可愛がる、愛するという感情がない。空洞。 頭にあるのはただただ金儲けの事だけ。
こういう人物を評する言葉…
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