2026年204本目
『戦場のピアニスト』というタイトルながら舞台は戦場ではなく(これは邦題が悪い、原題は『ピアニスト』だけ)、そして主人公シュピルマンがピアノを弾く場面はほとんどない。むしろナチ…
ずっとしんどくて見てられない
心身ともに調子が悪いときに見てはいけなかった、何回か見るの辞めてしまった
流石に通勤時間とお昼休憩の時間に見るものではなかった…
ナチスによる迫害や虐殺を描いた映画は…
なんか、凄い映画を観た。
天才博士ちゃんでアウシュビッツの見学をしていて、ずっと なんで? と思いながら観ていた。
その後この映画を観た。かなり衝撃的だった。
やはり なんで は止まらず、ランダム…
ピアニストとしての気品がある主人公シュピルマンが戦争に巻き込まれ後半にいくにつれどんどんみすぼらしくピアニストとしての姿は全くない その日その日食べれるものがあるのか敵に殺されないかの日々
かつてシ…
先日、ごろ寝しながらYouTubeを観ていたところ、エイドリアン・ブロディ演じるシュピルマンがドイツ軍将校の前で、ショパンの『バラード 第1番 ト短調 Op.23』を弾くシーンがオススメに上がってお…
>>続きを読む原作がノンフィクションだということに驚いた。
だからこそ映画的なカタルシスは少なく、それが故の映像の惨さに心が疲弊した。
後々調べてみたがポランスキーの生涯が激動すぎる。ゲットーから脱出した上に、…
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