池波正太郎原作のさわやかな女性剣士物語の初めての映像化。「私を剣で打ち負かすような男が現れない限り、結婚しない」と宣言し剣の道に励むヒロインが思わぬ恋に落ちる。
正月前に見たので忘れかけてるけど、石橋静河さんの、背筋がぴんとした女剣士姿が魅力的だったかったから印象に残ってる。 …
>>続きを読む池波正太郎の原作がベースであるので、ドラマチックな展開になってはいますが、ストーリー自体はそれほど派手ではなく、全体的…
>>続きを読む地上波で鑑賞。剣客は鬼平や梅安に比べやや苦手なので(特に以前の藤田まことが酷かった)、このシリーズを追ってきていなく逆…
>>続きを読む私は時代物には興味がないので普段はこの手のドラマはチェックしないのですが、番組の宣伝で、比嘉愛未さんが格好良さそうなゲ…
>>続きを読む江戸時代後期、盗賊・凶賊たちから「鬼の平蔵」と恐れられた、火付盗賊改方(ひつけとうぞくあらためかた)長官・長谷川平蔵を描いた池波正太郎の人気小説「鬼平犯科帳」(文春文庫刊)。1989年7月…
>>続きを読む主人公(松平健)は剣の遣い手、江戸で仕掛け人をしている。 仲介人(火野正平)から大金で殺しの依頼を受けることに。 下調…
>>続きを読む火付盗賊改方長官・長谷川平蔵(中村吉右衛門)の密偵、大滝の五郎蔵(綿引勝彦)と伊三次(三浦浩一)は、通りで男が老人を張り飛ばす現場に居合わせ、止めに入る。結局、乱闘となるが、その隙に老人は…
>>続きを読む火付盗賊改方長官の長谷川平蔵(中村吉右衛門)の役宅近くにある、平蔵と旧知の間柄の久兵衛(柳家小さん)が営む居酒屋に、謎の女が現れ、「これを、長谷川様に」「急いで」と手紙と心付けを置いていっ…
>>続きを読む時代劇専門チャンネルで放映してたらしい。がwowowで珍しくも放映してました。 先に、観ました『仕掛人藤枝梅安』がチ…
>>続きを読む密偵・小房の粂八(蟹江敬三)は、縁日で幼馴染みの盗賊・稲荷の金太郎(渡辺いっけい)と再会。昔話に花が咲く中、金太郎は近々行うという盗みの助っ人を粂八に頼んできた。粂八によると、金太郎は盗賊…
>>続きを読む元盗賊・泥鰌の和助(石橋蓮司)は、不破の惣七(寺島進)、その手下の鎌太郎(吉見一豊)に盗みの助ばたらきと人集めを持ちかけた。五年前に足を洗った和助だったが、ある事情から、生涯最後のお盗めを…
>>続きを読む剣客商売の大筋がわかりました。自分はやはり藤田まこと派かな?しかし池波正太郎は面白い。今止まってる文庫をまた読み進めた…
>>続きを読む薬種問屋「山城屋」に盗賊が入り、七百八十両が盗まれた。平蔵(中村吉右衛門)らの調べにより、関東一円を荒らし回っていた大泥棒・傘山の弥兵衛の息子・弥太郎(市川染五郎)一味の仕業と判明する。引…
>>続きを読む平蔵(中村吉右衛門)は、与力同心を引き連れ、密偵・仁三郎(寺脇康文)の手引きで、凶盗・不動の勘右衛門(下元年世)の隠れ家に打ち込んだ。その際、平蔵をかばった仁三郎が短筒で撃たれ負傷してしま…
>>続きを読む上州信州、そして越後にかけて派手な盗みを働く盗賊・妙義の團右衛門(津川雅彦)には、優秀な嘗め役・高萩の捨五郎(塩見三省)がいた。ある日、平蔵(中村吉右衛門)と密偵・小房の粂八(蟹江敬三)は…
>>続きを読む火付盗賊改方に、日本橋の足袋問屋「大野屋」に盗賊が入るとの予告状が届いた。差出人の名前は雨引文五郎(國村隼)。隙間風の異名をとり、音もなく出入りしては証拠の名札を残していく、ひとりばたらき…
>>続きを読む江戸の町に猿のように身軽な、軽業小僧と呼ばれる盗っ人(井手らっきょ)が現れた。町方は、三十人がかりで追い詰めておきながら取り逃がしてしまう。与力・小林金弥(中村歌昇)と筆頭同心・酒井祐助(…
>>続きを読む打物問屋「豊島屋」が襲われた。二百八十両余りが奪われ、一家十二名が皆殺しにされた。金蔵の錠前はきれいに切断されており、平蔵(中村吉右衛門)はただならぬ相手と直感、火付盗賊改め総力をあげての…
>>続きを読む平蔵(中村吉右衛門)ら火付盗賊改方は、船宿「松島屋」の二階座敷で極悪非道の盗賊・網切の甚五郎(大杉漣)一味を捕えようとするが逃走され、密偵・馬返しの与吉(本田博太郎)を失ってしまう。一方、…
>>続きを読む剣を世渡りの手段(商売)としながら軽妙洒脱に生きる秋山小兵衛の人生と事件を描いた本格時代劇。
剣を世渡りの手段(商売)としながら軽妙洒脱に生きる秋山小兵衛の人生と事件を描いた本格時代劇。
過去鑑賞分。記録のみ。 S3は大治郎がでてなかった(旅に出た)という落胆を覚えているwww
剣を世渡りの手段(商売)としながら軽妙洒脱に生きる秋山小兵衛の人生と事件を描いた本格時代劇。
池波正太郎の原作は読んだが、当然、覚えておらず、雰囲気がピッタシなので、楽しく見させていただいた。 船頭の娘、おはる、…
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