常識を疑え、自らの知性と意志で突き進め、
学びへの情熱と歴史の循環を感じる
舞台は15世紀のヨーロッパ🏰
当時の絶対的な常識を疑うと異端者として排除される世の中。
「天動説」 、、、地球が中心です…
面白かった。
ネタバレ見ずに見たら、主人公が変わっていくことに驚いた。
命をかけて守ろうとしたものが、残るわけでは無かった。結局研究結果そのものが伝わっていくわけではない。でもその全てが無駄だった訳…
めちゃくちゃ見応えある作品でした!
『ひゃくえむ。』の魚豊さんだ😳
「チ。」って…なんだ?
と思ったのが見るキッカケでした🌏
15世紀のヨーロッパを舞台に、禁忌とされた「地動説」の証明に命を懸け…
©魚豊/小学館/チ。ー地球の運動についてー製作委員会